よくある質問
GPTs Exporterを使えば、チャットの会話をPDF、Word、Markdown、Googleドキュメントとして簡単に保存できます。Googleドライブへファイルを直接エクスポートしたり、ChatGPTの無料プランでもGoogleドキュメント、Googleスプレッドシート、PDF、画像などのファイルをGoogleドライブから読み込んだりすることもできます。
はい。Chromeでは「名前を付けて保存 PDF/WORD/MD/GD」ボタンの横の下向き矢印をクリックしてGoogleドキュメントを選ぶと、コード、表、画像、数式が整った編集可能なGoogleドキュメントとして、会話がドライブに作成されます。Firefoxでは、Wordにエクスポートして、その.docxをGoogleドキュメントで開いてください。
ChatGPT to PDFは、ChromeのほかEdgeやBraveなどChrome ウェブストアから拡張機能をインストールできるブラウザで動作し、Firefox用のアドオンもあります。ClaudeやGeminiのチャットをPDF、Word、Markdownにエクスポートする拡張機能もご用意しています。
拡張機能をインストールすると、お試し用に無料ダウンロードがすぐに2回分もらえます。その後は毎週5回分の無料ダウンロードがあり、毎週月曜日にリセットされます。Markdownのエクスポートはいつでも無料・無制限です! 主な機能をひととおり試して、あなたの使い方に合うかを確かめるのにぴったりです。もっとダウンロードしたい、高度な機能を使いたいという場合は、必要に合ったプランに簡単にアップグレードできます。
はい。ChatGPTの会話に含まれる画像は、エクスポートしたPDFやWordのドキュメントにチャットと同じ位置で入るので、スクリーンショットや図、グラフがその説明文の隣に残ります。Markdownのエクスポートでは、標準的な画像リンクとして残ります。
サポートチームへは、メール(contact@gptsexporter.com)またはウェブサイトのお問い合わせフォームからご連絡ください。
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アカウントのダッシュボードから、いつでも解約できます。とても簡単です!
主要なクレジットカード・デビットカード(Visa、Mastercard、American Express)とPayPalに対応しています。
プライバシーポリシーの全文はウェブサイトでご覧いただけます。すべてのページのフッターの「規約・ポリシー」欄に直接リンクがあります。
はい。PDFにエクスポートしても、コードブロックはインデントとシンタックスハイライトを保つので、読みやすくコピーもしやすいままです。Markdownのエクスポートでは、言語指定付きのコードブロックとして保存され、GitHub、Obsidian、VS Codeなどの Markdown エディタで正しく表示されます。
はい。ChatGPTの会話にある表は、行・列・見出しを保った本物の表としてエクスポートされます。PDFやWordのドキュメントでは整った表に、.mdファイルではGitHub形式のMarkdownの表になるので、データを打ち直さずにそのまま編集を続けられます。